2018年06月19日

森泉 出産

モデルでタレントの森泉(35)が第1子女児を出産したことがわかったようです

おめでとうございます

所属事務所がマスコミ各社にファクスを送付し発表した。

 森は「この度、2632gの元気な女の子を出産いたしました。無事に新しい家族を迎えることができて本当にうれしいです。これからも、私らしく明るく楽しく毎日を過ごしたいと思います。これからも、どうぞよろしくお願い致します」とのコメントを発表した。

 森は今年の4月に一般男性と結婚し、妊娠していることを発表した。関係者によると、お相手は友人の紹介で知り合った40代半ばの自営業の男性。交際期間は約1年で、3月中旬に婚姻届を提出した。

 森は世界的ファッションデザイナー森英恵さん(92)の孫で、2002年に19歳でモデルデビュー。セレブらしいゴージャスな生活や天真らんまんな言動が注目され、バラエティー番組でも活躍してきた。
ラベル:森泉
posted by ぴーすけ at 19:40| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月18日

手越祐也 ベッキー

未成年の女性を含めた「飲酒パーティー」疑惑が報じられた、NEWSの手越祐也(30)

レギュラーを務めている『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)の降板を心配する声も囁かれていたが、17日の放送では、通常通り出演。「お咎めなし」の対応に、視聴者から様々な声があがっているようです

■手越出演も、「コメント全カット」か

同番組では、番組冒頭でスタジオ出演者が紹介されるのだが、17日の放送では、内村光良やイモトアヤコらと並び、手越もしっかりと紹介された。

同日はイモトアヤコの「ワールドツアー」と、宮川大輔の「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」を放送。手越が大々的にテレビ画面に映ることはなかったものの、スタジオの引きの映像ではしっかりと映り込み、VTR中にワイプで抜かれるシーンも見られた。

しかし、手越は宮川の「お祭り」の企画に対し、毎回少々生意気なコメントをすることが「お約束」になっているのだが、17日の放送では、アメリカで春巻きの早食いに挑んだ宮川へのコメントはなし。

また、同じくイモトの企画にも一切手越のコメントはなかった。

■「手越メンバー堂々出演」にネット騒然

手越への「文春砲」が炸裂したのは、13日の水曜日。放送日まで日数がなかったことも多分に影響していると考えられるが、まるで「お咎めなし」と言わんばかりの対応に、ツイッター上は騒然。

手越、普通にテレビでてる、、、、闇 #イッテQ
− 赤いカ(ピバ)ラス#14×℃℃℃ (@redkarasu001)
June 17, 2018
from Twitter

イッテQ手越メンバーのとこの編集どうなるかと見てみてるんだが、普通に居るな
− せいゆき (@seiyukipapa)
June 17, 2018
from Twitter

イッテQのワイプ手越率高くなかった?
− ももちゃそ (@yuya_nyan2)
June 17, 2018
from Twitter

なんかイッテQに普通に出てる手越見たら小山元気にしてるかな〜とか思ってしまった()
− 🐇R (@7le11lapin)
June 17, 2018
from Twitter

中には、未成年の女性に飲酒を強要したとして、所属事務所から「一定期間の活動自粛」処分に課せられている、NEWS・小山慶一郎との「扱いの違い」について言及する人も。

■「ベッキーを復帰させろ!」と怒りの声も

また、長年同番組のレギュラーを務めていたベッキーが、同じく「文春砲」によって、ゲスの極み乙女。の川谷絵音との不倫を暴かれ、降板することとなった経緯に言及するファンが相次いでいる。

手越メンバーが「お咎めなし」なら ベッキーも復帰させたら? #イッテQ
− ウエスト@柏馬鹿 (@barbarwest)
June 17, 2018
from Twitter

別に手越は嫌いでないが彼を使うならベッキー戻せって思うよ。 #イッテQ
− DayDreamFair (@daydreamfair16)
June 17, 2018
from Twitter

いやイッテQ手越出てるの
不倫のベッキーは出禁で未成年飲み会の手越は無罪放免かいなんやねん日テレ
− 紅茶のおうち🏆:🇩🇪,🇧🇷 (@kocha_1101)
June 17, 2018
from Twitter

ベッキーは出演してないのに、
手越は出れるってどういうこと?
違いは?
手越も同じ処置しろよ!
ジャニーズは特別じゃねぇよ! #イッテQ #手越
− ふぅちゃん推し@男8号車 (@tokkan02)
June 17, 2018
from Twitter

手越がこのまま「無罪放免」となるのであれば、ベッキーを復帰させてほしい…そんな、切なる声が相次ぐ。彼女が同番組を去っておよそ2年が経つが、未だ「寂しさ」を募らせているファンは決して少なくないようですね
posted by ぴーすけ at 17:41| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月17日

鳥居みゆき

お笑いタレントの鳥居みゆきが、先ごろ放送されたドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系)に出演。クレオパトラ風の派手なメイクとアクセサリーを付け、妖しさ全開のカリスマ占い師・望月ルナを演じると、SNSでは「役にぴったりとはまっていた」「存在感ばっちり」など、その演技力を称賛する声が相次いだようです

以前からバラエティやネタ番組にはコンスタントに出演を重ねてきた鳥居だが、近年はドラマや映画への露出も増加。パジャマ姿で踊り叫ぶネタで知名度を上げ、それから10余年。キワモノ扱いされながらもジャンル問わず需要が高まる要因とは?

■「お笑い」に重きを置いているワケではなく「演技をすること」が本懐

 昨年の鳥居の出演実績だが、ドラマは3本、映画にいたっては6本に出演。R15指定映画『全員死刑』の強盗殺人犯の標的になる資産家一家の母役から、TBSの日曜劇場ドラマ『陸王』の真面目なメガネの高校教師役まで、演じる役柄は幅広い。もちろん、バラエティ番組にも定期的に出演し続けており、『有吉反省会』(日本テレビ系)ではブレイク直後に結婚した夫との生活を赤裸々に語り存在感を示すほか、秋田県生まれということで、仙台出身のサンドウィッチマンとともにユニットコントをする『東北魂TV』(BSフジ)のレギュラーも務めている。

 マルチな活動を続ける鳥居だが、実は芸人としての活動は、「趣味である単独ライブのために費やせるお金稼ぎ(笑)」(PICT‐UP/2015年2月18日)と考えており、実際は「演技をすること」にやりがいを感じているようだ。舞台にコンスタントに出演するのもそうした理由からであり、同インタビューでは「自分が書いてないから、書いた人の気持ちが想像ができない。それが少しずつわかっていけるのがすごく面白い」と語っている。昨年は『半沢直樹』(TBS系)の演出家から指名され、1940年代に実際にあった「アナタハン事件」がモチーフとなった『女王と呼ばれた女』に主演するなど、着実に舞台のキャリアを積み重ねている。

■「放送コードをいかに“延長コード”にするか」ギリギリ感を演出する自己演出力

 もともとは支離滅裂な言葉を叫びながら踊る「ヒットエンドラーン!」のネタのように、 “狂気”をはらんだ芸でテレビに露出しはじめた鳥居。はじめて見た視聴者は「何かヤバいことをしでかすんじゃないか……」と、さぞかし放送を見ながらハラハラしたことだろうが、これまでSNSが炎上してしまうような「度を過ぎた行動」をとったことがない。

 その線引きについて、鳥居は昨年2月28日のORICON NEWSのインタビューでこう語っている。「放送コードがあったとしたら、いかにそれを延長コードにするかっていう作業が面白い」と、視聴者からクレームが来ない“ギリギリのライン”をわかった上で番組出演しており、自身を「客観視」できていることがわかる。

 その基になっているのは、そもそも鳥居が裏方でもある「脚本家」を志望していたことが大きいだろう。お笑いのことを知ろうと、コメディー芝居をはじめたのがきっかけで芸人の道を歩みだし、その後「不思議なことにお笑いをやったら、役者の仕事が来るようになって、原点に戻りつつあります」(日刊ゲンダイDIGITAL/2017年9月20日)と語る。テレビの中で見せる“狂気”は、脚本家仕込みの「プロデュース力」を兼ね備えた鳥居にとって、想定内の演出なのだ。

 ちなみに鳥居みゆきと同類の芸人として思い出されるのは、やはり“エガちゃん”こと江頭2:50ではないだろうか。そのハイテンションさゆえ、ときどき“ハミ出す”ことがあるにせよ、基本的には鳥居と同じく、計算された“狂気芸”であり、うまく自分をコントロールする技量がある。『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)や『ぷっすま』(テレビ朝日系)など、視聴者が多い時間帯のバラエティに出演できるのは、その技量の裏付けであり、制作側にとっても番組にスパイスを与える最適な存在といえる。

 最近では女優業以外にも、絵本作家、MV監督を務めるなど、気づかない内に次々と才能を開花させている鳥居。バラエティでの無鉄砲な印象、ドラマや映画での役でのクセの強い役の印象……部分部分の彼女だけを見てイメージ付けをするのは尚早であり、視聴者目線で自己を演出している彼女にとって“思うツボ”なのだろう
ラベル:鳥居みゆき
posted by ぴーすけ at 15:25| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする